おばさんの豊満な体にパンストが妙にそそる素人熟女の痴態



独特な和室特有の雰囲気を感じさせる部屋にちょこんと座っていやらしい話を始める藤あやめさん。
久しぶりに会ったら「もー元気にしてるの?」とテンションが上がって肩をパンパン叩いてくるおばちゃんのようによく喋ります。
ピンクローターとは違い何やら怪しげな動きをするローターに興奮気味のあやめさん。
それはまるで彼女を昇天させたいという欲望にまみれた意思を持っているかのよう。
「普通のだとローターだけでイクっていう事はないけど、これはもうイっちゃいそう」と絶賛しています。
後半ではミニドラマが始まり仕事中の割烹着姿の彼女に男が後ろから襲いかかると
お客さんが来るかもしれない客間に連れ込んでセックスを始めます。
仕事用の着物を肌蹴させお箸で乳首をつまむと「あぁ…気持ちいい…」とうっとり。
だらしなく露わになる巨乳は大きな肉まんのようでとってもおいしそう。
白くてお肌に優しそうな綿のパンティーとパンストが熟女らしくてとてもそそられます。
オマンコをパックリと広げるとピンク色の膣内とのコントラストが絶妙な、なんとも卑猥でグロテスクなオマンコ。
男がパンストを脱がせてクンニで吸い付くと「あ、熱くて・・・しびれてるような感じ…」と恍惚の表情をみせます。

熟女のパンストエロ画像